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学習リモコン機能は、LF-PK20に搭載された機能です。 LFA-PC20、LF-12MT1をお使いの場合に設定できます。
( ) つきのボタンは、ボタン名を編集することができます。 ボタンを選ぶと、ボタン名を編集する画面が表示されます。 ボタン名を入力して [OK] をクリックすると、リモコン信号の待ち受け画面が表示されます。
学習ができると、リモコン信号待ち受け画面が閉じて、リモコンパネルのボタンに学習済みを示す赤枠が表示されます。
学習済みの赤枠が表示されたボタンについても、何度でも学習をやり直せます。 パネルの名前を変えたいときは、パネル名をクリックするとパネル名編集画面が表示されます。 新しいパネル名を入力して [OK] をクリックしてください。
LFA-PC20を使って学習リモコンデータを作成する手順は、こちら をご覧ください。
[スタート]から[ファイル名を指定して実行]をクリックする。
[名前] の欄に以下のパスを入力し、OKをクリックします。
すると、学習リモコンデータの入ったファイル (RC_DATA) が表示されます。
[スタート]から[検索の開始]の欄に以下のパスを入力し、[Enter] キーを押す。
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