iGPU環境においてGPU Driverの影響によりサムネイル画像やProxy再生がうまく動作できない場合の対応について
Catalyst Prepare/BrowseはiGPU環境においてGPU Driverの影響によりサムネイル画像やProxy再生がうまく動作できない場合があります。
その場合、Windows環境では[CTRL]+[1]を押しながらCatalystを起動することでGPU Driverの処理が改善できる可能性があります。
もとの状態に戻したい場合は[CTRL]+[2]を押しながらCatalystを起動してください。
Mac環境では[Command]+[1]を押しながらCatalystを起動することでGPU Driverの処理が改善できる可能性があります。
もとの状態に戻したい場合は[Command]+[2]を押しながらCatalystを起動してください。