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    他機器とつなぐ

    ビデオテープに録画した映像を取り込む

    ブルーレイディスク/DVDレコーダー[ BDZ-EX3000 / ET2000 / ET1000 / EW2000 / EW1000 / EW500 / E500 / AX2700T / AT970T / AT770T / AT950W / AT750W / AT350S / SKP75 / AX2000 / AX1000 / AT900 / AT700 / AT500 / AT300S / RX105 / RX55 / RX35 / RS15 / EX200 / RX100 / RX50 / RX30 / RS10 ]を選択

    機器の接続

    機材が用意できましたら、以下の手順で接続してください。

    ビデオカメラとの接続の場合
    ビデオデッキなどとの接続(映像/音声コード)の場合

    ※ビデオカメラと本機の接続例

    接続図

    ※ BDZ-X90での接続イメージ (お使いの製品によって後面の端子の位置や配置、「S映像」端子の有無などが異なります)

    ちょっと一言

    • BDZ-EX200とビデオデッキをつなぐ場合は、前面の「入力2」端子が便利です。
    • (「映像」/「S映像」両方の端子を持つ製品のみ)
      本機の後面の入力端子を使う場合、接続に用いているケーブル(映像/S映像)に合わせて

      (設定)]-[接続図映像設定]-[映像入力1]*1

      にて、[映像]/[S映像]を選択してください。

      *1 接続している端子に合わせて、[映像入力2]や[映像入力3]を選択してください。

    ご注意

    • ビデオデッキを接続してダビングする場合、ビデオデッキを経由してつなぐと、メニュー画面や映像が乱れることがあります。
    • ビデオカメラの電源がダビング途中で切れないように、カメラ付属のACアダプターを使ってコンセントから電源をおとりください。
    ハードディスクへダビング〈カンタンVHSダビング〉

    動画にて手順をご用意しています。

    ※動画ではVHSテープで説明していますが、接続する機器がカメラでも同じ手順でダビングすることができます。動画がご覧になれない場合は、下記の手順にそってダビングをおこなってください。

    動画でサポート/修正VHSビデオテープの映像をハードディスクに取り込む方法を動画でわかりやすく解説します
    STEP.1 外部入力の映像を録画する

    ※ ここでは例として、BDZ-AT950W の画面を用いて解説します。製品によって実際とは異なる場合があります。

    STEP.1-1

    カメラやビデオデッキなどを再生一時停止状態にする。

    STEP.1-2

    ダビング方法を選ぶ。

    no.1《ホーム》ボタンを押す。

    no.2[ビデオ]>[VHSダビング]を選び、《決定》ボタンを押す。

    STEP.1-3

    各項目を設定する。

    ちょっと一言

    時間や録画モードなどを変更するには

    設定エリアで各項目を選び、《決定》ボタンを押します。

    [時間]

    録画する時間を選べます。

    [録画モード]

    録画モードは「SR」(標準)をおすすめします。

    [マーク]

    映像(タイトル)にマークを設定できます。家族やジャンルなどでマーク別に設定しておくと、取り込んだタイトルをマークごとに分類できて便利です。

    STEP.1-4

    実行する。
    [確定]>[実行]を選び、《決定》ボタンを押す。

    STEP.1-5

    ダビング開始のメッセージが表示されたら、カメラ及びビデオデッキで再生を始める。

    取り込みを途中で止めるには

    《停止》ボタンを押します。

    ハードディスクへの取り込みが完了したら、次にディスクへのダビングを行います。

    ハードディスクからBD/DVDへダビングに進む