対象モデル
この情報は次のモデルに適用されます:
- HT-A7000
目次
アップデート内容
※常に最適な機能・性能をご使用頂くため、最新のソフトウェアをご利用ください。
Ver. 1.812(公開日:2026年3月31日)
(2026年5月28日追記)
今後の機能拡張への対応を行いました。- オプションサブウーファー(BRAVIA Theatre Sub 8 / BRAVIA Theatre Sub 9)と接続できるようになりました。
- オプションリアスピーカー(BRAVIA Theatre Rear 9)と接続できるようになりました。
過去のアップデート内容
本体ソフトウェアアップデート
当ページでは最新バージョン(Ver. 1.812)のアップデート方法を説明します。
ソフトウェアアップデートには次の2つの方法があります。
- 本機をインターネットに接続する。
- USBメモリーを使用する(本機をインターネットに接続できない場合)。
詳しくは以下の手順をご確認ください。
ソフトウェアバージョン確認方法
- テレビの電源を入れ、本機の映像が映るようにテレビの入力を「HDMI1」などに切換えます。
- 本機の
「電源」を押して、前回終了時の画面が出るまで待ちます。
- リモコンの「ホーム」ボタンを押して、ホームメニューを表示させます。
(以下の操作は全てリモコンのボタンで行います) - 「↑」「→」ボタンを使って、画面上段の「設定する」を選びます。
- 「↓」「←」「→」ボタンを使って、画面下段の「詳細設定」を選び、
「決定」を押します。
- 「↑」「↓」を押して、「本体設定」を選び、
「決定」を押します。
- 「↑」「↓」を押して、「本体情報」を選び、
「決定」を押すと、本体情報が表示されます。
- ソフトウェアバージョンを確認して下さい。冒頭の「00」は無視して頂いて構いません。
(ソフトウェアバージョンが最新でない場合、ソフトウェアアップデートが必要になります。)※画像は Ver. 1.055のときの例です。また、MACアドレス、機器シリアル番号は、本アップデートとは関係ありません 。
ソフトウェアアップデート手順
今回の変更後のバージョンは Ver. 1.812 になります。
手順では Ver. 1.055 から Ver. 1.158 へアップデートする例を記載しています。
ソフトウェアバージョン表示冒頭の「00」は無視して頂いて構いません。
また、本体情報表示のMACアドレス、機器シリアル番号やダウンロード画面でのダウンロード容量の値は本アップデートとは関係ありません。
本機をインターネットに接続する場合
USBメモリーを使用する場合(本機をインターネットに接続できない場合)
アップデートができなかった場合
アップデートが実施できない場合はこちらをご覧ください。