サウンドバー/ホームシアターシステムオプションスピーカー(別売りのサブウーファー/リアスピーカー)とつなぐ

    ここでは、ソニー製のオプションスピーカー(別売りのサブウーファー/リアスピーカー)を、対応しているサウンドバー/ホームシアターシステムに接続・初期設定をして、使用できるまでをご案内します。

    オプションスピーカーをつなぐとできること

    サウンドバー/ホームシアターシステムは、モデルによりオプションスピーカーを追加できます。
    オプションスピーカーを追加することで、サウンドバー/ホームシアターシステム単体よりも、音の広がりや更なる音の迫力を体験することができます。

    特に、すでにサウンドバーをテレビにつないでいて「もっと迫力のあるサウンドを楽しみたい」とお考えの方におすすめです。

    サブウーファー

    サウンドバー/ホームシアターシステム単体よりも、深い重低音のビートを歪みなく感じることができ、よりクリアな音声や忠実度の高いサウンドで、本物のサウンドトラックを楽しむことができます。

    参考情報

    サブウーファーのより詳細な特長や仕様については、以下の各モデルごとのリンク先ページをご覧ください。

    リアスピーカー

    フロントのサウンドバーからの音に後方からの音が加わります。前後からの音に包み込まれ、さらに臨場感豊かなサラウンドサウンドをお楽しみいただけます。

    参考情報

    リアスピーカーのより詳細な特長や仕様については、以下の各モデルごとのリンク先ページをご覧ください。

    対応サウンドバー/ホームシアターシステム

    オプションスピーカー対応のソニー製サウンドバー/ホームシアターシステムのモデル情報については、以下のリンク先ページをご覧ください。
    オプションスピーカー対応モデル別ウィンドウで開きます

    オプションスピーカーを設置する

    オプションスピーカーの設置方法について詳しくは、以下のリンク先ページをご覧ください。
    オプションスピーカー(別売りのサブウーファー/リアスピーカー)を設置する

    オプションスピーカーをサウンドバー/ホームシアターシステムにつなぐ(初期設定する)

    オプションスピーカーとサウンドバー/ホームシアターシステムの設置、接続ができましたら、ご利用環境での最適なサウンドを楽しむための初期設定を行います。以下より、お持ちのサウンドバー/ホームシアターシステムをお選びください。

    BRAVIA Theatre Quad(HT-A9M2)、BRAVIA Theatre Bar 9(HT-A9000)、BRAVIA Theatre Bar 8(HT-A8000)、HT-S2000の場合

    初めてサウンドバー/ホームシアターシステム、およびオプションスピーカーをつなぐ場合

    スマートフォンアプリSony | BRAVIA Connect(以下BRAVIA Connect)で初期設定を行います。アプリのインストール、初期設定方法については、以下のリンク先ページをご覧ください。

    Sony | BRAVIA Connectアプリを使う サウンドバー/ホームシアターシステム「ワイヤレススピーカー設定」

    すでにサウンドバー/ホームシアターシステムはつないであり、後からオプションスピーカーをつなぐ場合

    BRAVIA Connectアプリの [ワイヤレススピーカー設定]メニューでスピーカーを追加登録します。詳しくは、以下のリンク先ページをご覧ください。

    Sony | BRAVIA Connectアプリを使う サウンドバー/ホームシアターシステム「ワイヤレススピーカー設定」

    HT-A9、HT-7000、HT-5000、HT-3000の場合

    サウンドバー/ホームシアターシステムのリモコンで、[ワイヤレススピーカー設定]から手動リンクを行ってください。詳しくは、各モデルの取扱説明書をご覧ください。

    参考情報

    手動リンクは、テレビの入力をサウンドバー/ホームシアターシステムをつないでいるHDMI入力に切り替え、サウンドフィールドエフェクトのリモコンでメニュー操作します。詳しくは、以下のリンク先ページをご覧ください。

    困ったときは

    以下のリンク先ページもご参照ください。